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【実例紹介】東京都足立区でゴミ屋敷の片付け|1K一人暮らしのお部屋をスッキリきれいに

作業事例 2026.09.18

東京都足立区のアパート1Kにお住まいのお客様より、忙しくて、気がついたら片付けられない状態になってしまったお部屋の片付けをご依頼いただきました。室内にはペットボトルや紙容器、コンビニなどで購入した飲食物の容器をはじめ、さまざまな物が床一面に広がっており、ご自身だけで整理を進めることが難しい状態でした。

オカタシ!では、即日でお見積りを実施。お客様から現在のお困りごとや、どのような状態まで片付けたいかを伺ったうえで、作業内容をご案内しました。

作業前のお部屋では、デスク周辺から床にかけてペットボトルや飲食物の容器、紙袋、ビニール袋などが多く重なっていました。デスクの前には椅子があるものの、その周囲にも物が広がっており、室内を移動したり、生活スペースとして使用したりしにくい状況が写真からも確認できます。

<作業の概要>
・作業場所:東京都足立区
・間取り:アパート1K
・作業内容:不用品の仕分け・回収・室内整理

作業前は床の広い範囲が物で覆われていましたが、片付け後には床面がしっかりと見える状態まで整理されています。デスクや椅子、衣類を掛けているラックなど、室内で引き続き使用する物は残しながら、整理を進めました。

デスク周辺は、日常的に使用するスペースでありながら、飲み物の容器や日用品などが溜まりやすい場所でもあります。今回も周辺を整理したことで、椅子を動かせる範囲が広がり、デスクにアクセスしやすい状態になりました。

作業後は、「きれいになってとてもスッキリした。頼んでよかった」とお喜びの声をいただきました。

東京都足立区でのゴミ屋敷片付け・1Kのお部屋整理もお任せください

今回のようにペットボトルや紙容器、日用品などが床に広がってしまったお部屋の片付もオカタシ!におまかせください。「これ以上自分で片付けるのは無理」「どうしたら片付けられるのかわからない」という場合もお部屋の状態を確認しながら作業内容をご提案いたします。

急ぎの片付けや即日対応も、当日の予約状況や作業内容によって対応可能な場合があります。
費用面のご不安など、どんなことでもまずはお問い合わせください。

この記事の執筆者

中島 健太 株式会社ウルタロウ 代表取締役

2017年の創業から9年、片付け・不用品回収の現場に立ち続けてきました。これまで関わった現場は2,000件以上。近年はゴミ屋敷・汚部屋の片付けに力を入れていて、難易度の高い現場には今も代表の中島が自ら足を運んでいます。ワンルームの汚部屋から、足の踏み場もない重度のゴミ屋敷、害虫や強い臭いを伴う現場まで、関東全域でさまざまな状態の部屋を見てきました。何百件と現場を見てきたからこそわかる「ネットの情報と、実際の片付けのギャップ」を、このコラムでは包み隠さずお伝えしています。片付けられずに一人で抱え込んでいる人が一歩を踏み出せること。それがオカタシを続けている理由です。

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